ディープなネタバレ記事

日に焼けるまで8話のもっとディープなネタバレ記事

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日に焼けるまで8話のもっとディープなネタバレ記事を書いていきます。

ディープなネタバレ記事ってなんぞ?ということですけど、通常のネタバレ記事よりもさらに濃いめに、臨場感が伝わるように書くため、ネタバレしすぎると本編読むときの楽しみが…と考えている方はスルーでお願いします。

あとディープなネタバレ記事は完結の8話まで読んだ後に書いているため、8話まで読んだからこそ出る感想なども書いています。

順を追ってネタバレが見たい方や、本編で少しづつ真相を知っていきたいと思っている方はお気をつけください!

逆に各シーンの管理人独自の解釈なども書いていくため、本編読んだ後に読んで頂くと人によってはこのシーンこんな捉え方する人もいるんだ!という感じで色んな捉え方を楽しめるかと思います、

もちろん通常のネタバレ記事を読んでもう少し内容を詳しく知ってから本編を購入しようかどうか検討したいという方にもおすすめです☆

まだ通常版のネタバレ記事を読んでいないという方は先にそちらを読むことをお勧め致します、

通常版の8話のネタバレ記事はこちら

日に焼けるまで8話ネタバレ【愛実もヒロトに愛の告白…そしてヒロトの本当の想いは…】日に焼けるまで 8話ネタバレとあらすじ、感想、見どころを紹介しています。 admage_js('https://mo...

それではディープなネタバレ記事をお楽しみください♪

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日に焼けるまで8話のもっとディープなネタバレ

夕方になってもまだセックスをしている4人。

愛実はヒロトの上にのって騎乗位をしている。

タケルは涼音にフェラをしてもらっている。

「姉貴~そろそろ帰んないとかーちゃん怒るぜ」

「わかっとるよぉっ これ最後…やからっこれ終わったら…やめるから…ね♡ヒロくん♡ウチが動くから好きなときに出してええよ♡」

「うん…っ」

「あれ 涼音どうかした?え?お腹が冷えた?…ああおしっこか!」

タケルは涼音にフェラをしてもらっているが涼音の反応でおしっこをしたがっていることに気がついた。

「はぁ♡あ♡あ♡ヒロくん♡ヒロくんのすごい♡ずっとおっきいままやよぉ♡」

「じゃあさしてるとこ見せてよ いいじゃん!俺と涼音の仲なんだしさ 恥ずかしがるなよ向こうの岩陰でさな?」

タケルは涼音のおしっこしてるとこを見せてもらうために涼音と一緒に岩陰に移動した。

「はぁ♡」

「ほら涼音こっちこっち!」

「ん♡ん♡ふふ…いっちゃった ホント仲ええねぇあのふたり ん?どうしたんヒロくん あ もしかしてお姉ちゃん取られたみたいで寂しがっとるん?」

「い いや…」

「ねえ…ヒロくんって涼音ちゃんのこと好きだったん?」

「え…!?そんなわけないよ…姉弟なんだし」

「そうやよねっ良かったぁ…ウチね 昔からヒロくんのこと好きだったんよ?」

ドキドキしながらまな姉は思いきって思いを打ち明ける。

「えっまな姉…」

「もうっじゃなきゃ誘うわけないやん こんなエッチなこと あ♡あ♡あ♡」

告白しながらも騎乗位で激しく腰を振るまな姉は感じている。

「ねえヒロくんもウチのこと…お嫁さんにしてくれる?ウチね 頑張って元気な赤ちゃんいっぱい産むよ?ヒロくんはウチのこと好かん?ウチとのエッチ気持ちよくない?」

「い いや僕も好きだよ!まな姉…っ!」

まな姉はほんとに嬉しそうな笑顔になって。

「ほんとに!?うれしいっヒロくんっ♡ヒロくぅ~んっ♡~♡♡♡」

ヒロトは激しいまな姉の腰振りに我慢できずに射精した。

ドピュドピュドピュ

「ああ…ヒロ君のウチの中に染み込んできとる♡ねえヒロくん来年もまた遊びに来てね?」

「うん…」

「そしたらまたいっぱいエッチしようね」

「うん」

「それまで向こうで他の子と浮気したらイヤやよ?」

 

そして涼音とヒロトが都会の家に帰る日。

「また来いよ すず姉~ヒロ兄~」

「まっとるよー」

 

帰りの車の中でヒロトは後ろの席でお互いに会話もせずに座っている。

「あなたたちずいぶんと日に焼けたんじゃない?」

 

こうして、田舎の従姉弟と姉とヒロトの夏休みは終わった。

そして涼音とヒロトの関係はー

 

「涼音っお風呂上りにうろつかないのっ」

「はーい」

お風呂上りにバスタオル1枚で部屋をうろうろする涼音。

「……」

 

姉の肌の色が戻る頃には何事もなかったかのように元通りになっていた。

ー表面上は。

 

実際は…

涼音の部屋で寝バックをする二人。

「はぁ♡あ♡あ♡こ…こらっヒロ…まだお母さんたち起きてるのに…っ」

「姉ちゃんが…あんな格好でリビングまで来て僕を誘ったんじゃないかっ」

「わ 私はそんなつもりじゃ…あっ…♡ああ♡あっ♡あんっ♡」

結局、僕も姉も一度覚えたセックスの快感が忘れられず…お互いに従姉弟との約束を破りこんな関係になってしまっていた。

「そんなこと言って ほら…姉ちゃんのオマ〇コ僕の嬉しそうに締め付けてくるよ」

「ば ばかっ あんま調子に乗ってると愛実ちゃんに言いつけるよっ」

「ふーん いいの?そんなことしたらタケルにも姉ちゃんが浮気してるってバレちゃうけど」

「そ それは…」

「ほらほら タケルに言っちゃうぞ!大好きなすず姉はチ〇ポが欲しくて…毎晩 隣の部屋からオナニーの声聞かせて弟を誘惑して…っわざとレ〇プされてから毎日セックスしちゃってる浮気ビッチだって…!」

「だ だからそれは違…っ あ”♡あ”あ”♡ア”ア”ぁ”♡」

「あ 姉ちゃんそんな声出したら母さんたちにバレちゃうよ?」

「ん”~♡ンん”~♡」

すず姉は身体をビクンビクンとさせている。

「姉ちゃんのオマ〇コ…突くたびに汁が溢れ出してお漏らしみたいになっちゃってるね…!そんなに浮気セックスが気持ちいいんだ?ねえ姉ちゃんタケルのチ〇ポと僕のチ〇ポどっちが気持ちいい?」

「ん”~♡ん”っ~ん”♡ん”~♡ん”っ♡」

「僕のだよね?僕のチ〇ポのほうがおっきくて好きだよね?嘘ついちゃダメだよ その証拠にほら…膣内がビクビクしてもうイッちゃいそうだもん ほらイけっ 僕のチ〇ポでイっちゃえ姉ちゃん!」

「ン”ん♡ン”♡ン”ン”んんん~♡♡♡」

「ぅあ…ッ」

(姉ちゃんの絶頂マ〇コ…ッ 締まりすぎて腰が持ち上がんないっ)

「♡♡♡」

「ま また中に出しちゃうけどいいよねっ タケルにも散々許したんだから!」

ドピュルドピュドピュドピュ

(あ…ああ…し 搾りとられる…っ)

 

姉とこんな関係になったことで…

 

「前から思ってたんだけど姉ちゃんってさ…………足太いよねお尻も」

「ハァッ!?」

 

最近では妙に姉を意識して遠慮してしまうこともなくなり昔のように姉弟の会話が増えてきた気がする。

来年、またあの従姉弟に会う時

4人の関係がどうなっているのか楽しみだ。

 

END

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