ディープなネタバレ記事

日に焼けるまで1話のもっとディープなネタバレ記事

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このサイトでは既に日に焼けるまでのネタバレ記事を公開していますが、この記事ではさらにもっと深いネタバレ記事を書いていきます。

正確に書くというよりは、作品の臨場感が伝わるように書いていきますので、通常のネタバレ記事を読んでまだ本編を読もうか迷っている方におすすめです♪

ネタバレ記事にそこまでの臨場感はいらない。

そこは本編で楽しみたいと言う方はスルーしてください。

通常のネタバレ記事でも作品の流れや見どころは十分に伝わりますのでそちらからお読みください♪

1話の通常のネタバレ記事はこちら

日に焼けるまで1話ネタバレ【3年ぶりに再会した従姉はおっぱいも成長していて】日に焼けるまで 1話ネタバレとあらすじ、感想、見どころを紹介しています。 日に焼けるまで1話あらすじ 「日に焼けるまで」の...

通常のネタバレ記事では物足りなかったという方は読み進めて下さい。

濃いネタバレ記事は嫌だと言う方は読まずに本編を読んで楽しんでください♪

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それではディープなネタバレいきましょう♪

日に焼けるまで1話のディープなネタバレ

愛実と涼音はそれぞれ従弟である、ヒロトとタケルの前に座っている。

愛実「わ~すごい! ホントにおっきくなっとる」

好奇心に満ち溢れた目でヒロトのちんこを間近に見る愛実。

今にもちんこを匂いだしそうな感じで顔を近づけている。

涼音はタケルのちんこを目の前にして無言。

髪をかき上げ清んだ表情を崩さない。

しかし興味が無いわけではなく、はじめて見たちんこにどうリアクションをしていいのかわからないと言った様子。

どうリアクションをしていいか分からない涼音だが、タケルの要望通り今から手コキをしようとしている。

ヒロトはいつもクールな姉涼音が本当に従弟のタケルのチンコを触るのか…興味があるが信じられない。

本当にする気かよ

姉ちゃん…!?

 

今思えば、こんな空気の中この夏に行われた従姉弟4人のセックスの練習は開始されたのだ。

 

話しは時間を少し戻して、涼音とヒロトが父方の実家に夏休みに帰省してきたところから。

父方の実家は、涼音とヒロトが住む都会とは真逆の言い方を悪くすればド田舎だ。

山に囲まれてぽつんと建つ一軒家。

隣の家まで何キロもありそうなところだ。

夏本番と言うこともあり、周りの山々からセミの群衆の鳴き声が辺り一面響き渡っている。

3年ぶりの父方の実家。

こんにちわ~と玄関のドアを跨ぐと中からおばさんが出迎えてくれた。

「あらあらいらっしゃい 涼音ちゃんにヒロトくん 遠いとこまでよお来たね~」

涼音は玄関を通る時はポケットに手を突っ込んでいつもの澄ました顔だったが、叔母さんを前にすると、笑顔で答える。

「お久しぶりです 叔母さん」

涼音とヒロトは2歳差の姉弟。

幼い頃から仲の良い姉弟だったが、ここ数年は思春期もあり、ヒロトはどこか涼音を変に意識してしまい、会話も少なくなっていた。

叔母さんが「愛実、タケル!涼音ちゃんたち着いたよ~」と呼ぶと階段から急いでドタドタと走って降りてくる男の子。

タケルだ。

「お~今行く~!」

そしてその後ろから「タケちゃんそんなに急ぐとコケるよ」とタケルに言っているのが愛実。

タケルの2歳年上の姉でヒロトの1歳下の従姉だ。

「おっす!ヒロ兄!すず姉!」

タケルは相変わらずの元気な奴で田舎の男の子らしく日に焼けている。

「おおっ 久しぶり!お前あんま変わってないなぁ」

「3年ぶりやね ヒロくん涼音ちゃん」

「まな姉っ!?は…その…おっきくなったね」

愛実は白いワンピースを着ているが、ワンピースから少し見える胸の成長にヒロトは目を奪われる。

水着焼けだろうか、胸の周りの日に焼けていない部分とそれ以外の日に焼けた部分のコントラストが眩しい。

「あはは~ なんか急に背ぇ伸びちゃったんよ~」

3年前はタケルとそんなに変わらない男の子みたいな感じだったのに…

この胸は…エロい…

ヒロトがまな姉の胸にばかり気を取られていると、すず姉はそれを感づいたらしく。

「すけべ」

とグサッと刺さるような冷たい言い方でヒロトに言い放った。

今思うとこのときまな姉はまったくその素振りを出していないが、まな姉もヒロトがおっぱいばっかり見ていたことに気がついていたらしい。

涼音とヒロトの父親が「じゃあ 父さんたちは叔母さんたちとお寺さんとかご挨拶してくるから二人はタケルくんたちと遊んでなさい」と言う。

「は~い」

と涼音は答え家には従姉弟同士4人が残された。

遊ぶって言ってもこの自然しかないド田舎じゃなぁ。

子供の頃は従姉弟4人で日に焼けるまで遊びまわってたもんだけど。

今は流石にもうそういう歳じゃない

僕らはすぐに暇を持て余してしまっていた。

テーブルを囲んでみんなで麦茶とスイカを前にしているが、スマホを弄って退屈そうにしている鈴音を気遣ったのかタケルが「なぁなぁ退屈なら河原行こうぜ!みんなでさ」

「私はパスね 日焼けしたくないし」

涼音は一番年上だし、色白の肌を見ても外で遊ぶのはそんなに好きじゃないのがわかる。

「涼音ちゃん肌白いもんな 羨ましいわ~」

こんがり日に焼けた肌の愛実がニコニコとしながら言う。

ヒロトとしても河原って歳じゃないと感じているらしく「河原とかお前歳いくつだよ?…そうだちょっと良いもの見せてやろうか」

そう言うとヒロトはスマホでタケルにAVを見せだした。

タケルはAVをまだ見たことが無かったのか、「おおっ!すげぇ!AVじゃんこれ!」

とAVにテンションが上がっている。

男二人で何を見ているか気になった愛実は「なになに?ふたりしてなに見とるん?ああっ!エッチなやつやん!」

愛実はすごい食いついて前のめりでスマホの画面を見てくる。

テーブルの上に乗りだした愛実のおっぱいが強調されてAVよりも生でエロい。

「うわ~ うわ~ すっごいな~」

よく見るとまな姉はワンピースの生地の面積よりと同じくらいのサイズのブラを付けているのかピンクのブラも見えている。

AVに興味津々のまな姉の態度も合わさって余計にまな姉がエロく見える瞬間だ。

(まな姉…やっぱりデカい…この女優より…)

ヒロトはまたもやまな姉のおっぱいを凝視してしまっている。

3人がAVで盛り上がっているのに、そんなキャラじゃないと居づらいのか、涼音は知らんふりして違う方を見ながら少し気まずそうに顔を赤らめている。

そんな涼音にまな姉が切り込む。

「…ねぇねぇ涼音ちゃんはもうエッチしたことあるの?」

女性同士で切り込んでくれると有難い。

涼音は急に切り込んだ愛実の質問に顔を真っ赤にして答える。

「え…ハァ!?あるわけないじゃん!」

涼音は制服のスカートの丈も男を誘っているのかと思う程短いし、それくらいしたことあるだろうとまな姉は思っていた。

「そうなん?都会の子ってみんなもうしてると思っとったよぉ」

「そ、そんなことないし!そういう子もいるけど…」

愛実は計算なのか、流れなのかわからないがここで日に焼けるまでのストーリーを決定づける発言をする。

「ならさ…みんなでちょっと練習してみん?」

方言が入ってて言葉はかわいいけど、内容は結構すごいことを言い出したまな姉。

「まな姉…れ 練習って…?」

まな姉はヒロトのスマホに再生されているAVのフェラシーンを指さし

「これみたいなこと」

と言った。

「普段はこの辺タケちゃん以外に歳の近い子おらんけど 今日はせっかく姉弟以外の相手がいるんやし」

まな姉は合理的な発言かのように言うが、これはすなわちヒロトとエッチなことがしたいと言っているのと同じだ。

「お、オレ…やってみてぇ!」

タケルはすず姉とエッチなことしたいと言っているのと同じだ。

タケルは元気いっぱいな感じなので、対照的な涼音のことが気になるのかもしれない。

愛実は素直に乗ってきそうにない涼音とヒロトに対して「ふたりもこういうの興味あるやろ?な?」と少し強引に誘う。

涼音とヒロトは反応に困りだんまりになるが勿論興味が無いわけではなく顔を赤くして内心ドキドキしている。

結局、触るだけならということになって、弟二人は縁側にチ〇コを出して座って、それぞれの従姉がしゃがんで従弟のチ〇コの前に座った。

ヒロトは姉の涼音は絶対に嫌がって止めるって思ってたのに、まさか流れにのってくるなんて…と驚いている。

愛実はヒロトの股を広げ、今にもチ〇コを咥えだしそうな感じで見ている。

涼音はタケルのチ〇コを目の前にして髪をかき上げ顔を近づけている。

「ウチ 弟以外のおち〇ちん初めて見たよ~」と嬉しそうに話す愛実。

涼音は無言だがドキドキしながらチ〇コを見つめている。

「比べてみるとヒロくんとタケちゃんの結構違うんだね~」と愛実は二人のチ〇コの形の違いについて興味を持っている。

タケルは「ヒロ兄のチ〇コまだ皮かぶってるんだ 子供チ〇チンじゃん」

とヒロトのチ〇コを見て少しバカにする。

「っ!?う うるさいな!サイズは僕のほうがデカイだろ?それに手でやれば剥けるし…!」

(ヒロトは言い返したがタケルのズルムケチ〇コに少し動揺している)

「え?これ剥けるん?ウチがやってみていい?」とまな姉はチ〇コの皮が剥けると言うことを知って剥いてみたくなったようだ。

「え…う うん…」ヒロトははじめて女の子にチ〇コを触られるので少し緊張しながら答えた。

まな姉は左手でヒロトのチ〇コを握る。

「あは…おち〇ちん触っちゃった ホントに固いんやね~」

愛実は口を開けて咥えたそうな顔をしてチ〇コを握る。

「…っ」

(まな姉の指…柔らかい…!)

「えと…これどうやったら剥けるの?」

愛実はチ〇コの皮の剥き方を聞きながらヒロトの内股にも触れ、おっぱいはヒロトの膝についている。

涼音もチ〇コの触り方が知りたいのか、チラッと横目で愛実が触ってるのを見ている。

「そのまま…下に引っ張るみたいに…」

愛実は言われた通りにチ〇コを下に引っ張るようにするとチ〇コの皮が剥けて嬉しそうにニコニコとしている。

「…ぅ……」

他人にチ〇コを触られるのが初めてで気持ち良くて出ちゃいそうになっているヒロト。

「こう…?わあ!ホントに剥けた!おもしろ~い!この先っぽのとこツヤツヤして果物みたいやね」とパクッと食べちゃいたいという思いからか果物に例える愛実。

愛実はチ〇コの匂いも気になるようでくんくんと匂いを嗅ぎだしている。

「でも匂いはちょっと魚介っぽい?」

「ごっごめんっ」

ヒロトは臭いと言われてると感じたのか謝りだす。

「え~ なんで?ウチこの匂い嫌いじゃんないよ?なんか美味しそう」

愛実は咥える気満々だ。

「それでこのあとどしたらいいの?」

「え?ええと…」

そのままパクッとなんて言えばいいのだが、ヒロトはそこまでまだ考えてなくて言葉を出しあぐねていた。

「なあすず姉!あっち見てばっかないで早くやってよ」

タケルはチ〇コを凝視したままじっとしている涼音にしびれを切らし催促し出した。

「あ…うん…」

涼音はタケルのチ〇コを愛実がヒロトにやっていたように握る。

「おお!すず姉の指ひんやりしてて気持ちい!」

すず姉はチ〇コを凝視しながら握っているが、

タケルのチンコの固さと熱さに驚いている。

ヒロトは姉涼音がタケルのチ〇コを握っている姿が信じられない。

「そのまま上下に動かしてそうすると気持ち良いんだ」

「…こ こう?」

(皮だけ動いて芯がゴリゴリしてて変な感じと涼音は思っている)

「もっと強く…シコシコって動かして!」

「う うん」

愛実は涼音がタケルのチ〇コをシコっているのを見ている。

「へ~ああやるんだ~ウチもヒロくんにしてあげるね?」

おそるおそるしている感じの鈴音に対して愛実はまるで今までも何回もしたことがあるかのように勢いよくチ〇コをシコりだした。

激しくチ〇コを刺激されて感じるヒロト。

「う…あ…」

「あはは~ なんか面白いね~これ!えいっ♡えいっ♡」

もちろん愛実は手コキになれているわけではなく、はじめてだけど楽しんでおもいっきりやってみているだけだ。

「本当にこんな激しくして大丈夫なの?痛くないの?」

涼音は手コキを激しくすると痛そうに感じて遠慮しながらやっている感じだ。

「もっと…もっと激しくやって!俺そろそろ…」

タケルは初々しい涼音の反応をみて興奮している。

「え…なんか変な汁出てきたんだけど!?ちょっとねぇ!大丈夫なのこれ!?」

「ああ”…出る!もう出ちゃうよすず姉ぇ!!」

「出るって……!?」

涼音は出ると言われても、一体何が出てくるのか分かっていない。

そのときタケルの精子は涼音の顔をめがけて飛び出した。

「きゃあ!?」

涼音は顔に精子をかけられて何だか恥ずかしくて顔を赤くしながら少し涙目になっている。

(あ…姉ちゃんのいつも澄ました顔にタケルの精子が!?)

「え…うそ…これ…」

涼音は何となく精子なのかなと思っているが、まさか精子が顔につく事なんてありえないと思っているので混乱している。

綺麗な姉ちゃんのすました顔に精子というビジュアルはヒロトに興奮を与えそれは射精に達するに十分だった。

「う”…っ」

そのまままな姉のおっぱいにかけたヒロト。

「わわっこっちも出た♡」

嬉しそうな愛実に対して涼音は「……」と無言で固まってプルプルと震えている。

「あはは~ふたりともかけられちゃったね♡これ精子でしょ?」

「う うん…」

「顔に出すとかありえないんですけど…」

「ごめんっだってすず姉の手でシコってもらうの気持ちよすぎて」

気持ちよすぎて出しちゃった。

可愛すぎて入れちゃった。

そんな風にタケルは女の子を怒らせないように無茶をする言葉を吐くのが上手い男だ。

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